KALPATARU

KALPATARU(カルパタル)とは、以前日本ヴェーダーンタ・ソサイティで発行していた機関誌です。毎号ナーラーヤン内垣(内垣日親)師の講話等を中心に編集されています。
今回、この中から毎月1号ずつ取り上げ、内容の一部をご紹介することになりました。
どうぞお楽しみください。


 2017.08.01  No.151 『400の詩の解説』 
 2017.07.01  No.186 『日本文化とその動き』
 2017.06.01  No.117 『魂の躍動』
 2017.05.01  No.166 『透明な角度』
 2017.04.01  No.150 『神話の歴史』
 2017.03.01  No.195 『夢をひき出す作業』
 2017.02.01  No.182 『社会の芸術化』/細かい、やさしい、ソフトな心
 2017.01.01  No.147 『神話の入口』
 2016.12.01  No.85  『半透明体』
 2016.11.01  No.126 『人間の本性は詩である』
 2016.10.01  No.218 『40周年特集つづき/見えない力』
 2016.09.01  No.180 『芸術的な人間 −続・させて頂く−
 2016.08.01  No.107 『新人種』
 2016.07.01  No.130 『1989年元旦講和@』/相対をやっつける
 2016.06.01  No.70  『21世紀への宗教・真理への解答』/六角形の話
 2016.05.01  No.161 『神話について』/神話とは何か、詩とは何か
 2016.04.01  No.217 『ソサイティ創立40周年特集』
 2016.03.01  No.148 『瞬間めい想 神話に至るまでの世界』
 2016.02.02  No.141 『存在と内在者』/宇宙からくる知恵
 2016.01.01  No.174 『未来の世界』
 2015.12.01  No.127 『21世紀の人類』/行動は角度と記憶から
 2015.11.01  No.129 『ハイデッガー以降のハイデッガー』/宇宙は礼拝そのもの
 2015.10.03  No.106 『ハイデッガー哲学と私の歩み』/存在生命との語らいから光速にとび乗る
 2015.07.01  No.192 『時間は「夢」を意味する』
 2015.06.01  No.113 『未来の人間』
 2015.05.01  No.198 『仏陀は日本にもいた』/清らかな世界
 2015.04.01  No.226 『古典時代は終わった』